邦和グリーン
資格者一覧
1級造園施工管理士 4名
1級土木施工管理士 3名
1級造園技能士 1名
2級造園施工管理士 4名
2級土木施工管理士 1名
樹木医 1名
測量士 1名
邦和グリーン
東邦不動産株式会社 グリーンテクノ事業部
ナチュラルスタイルの可能性
シンボルツリーや潅木類を、お庭に上手に取込むスタイルが増えてきました。
建物の雰囲気やライフスタイルなどを考慮した上で、外構と庭をひとつのアウトドア空間と考えて、
一体感のあるスタイルでまとめていく事は細部の仕上げ方や、材料選びの段階から楽しいものです。
機能面も考慮した上で、より良い提案を一緒に検討いたします。
バリアフリー型
建物の内部だけではなく外構やお庭周りのバリアフリー化もずいぶん一般的になってきました。
スロープを設けたり、階段の蹴上げ高さや踏み面の広さを考慮するなど機能的な使い勝手から、自然・緑に親しむための環境を整えるといった部分まで、お客様それぞれの事情と要望にこたえるバリアフリーをご提案します。
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| バリアフリー化を目指し、アプローチをスロープ化する場合は勾配は7%程度を上限に考えます。 舗装面は硬く仕上がる素材(レンガ・石・コンクリートなど)を用いる方が天候などにも左右されずに使い勝手が良いでしょう。 |
植栽帯を設けるにあたっては車イス利用の方でも緑に親しみやすいレイズドベッドを設けて見るのはいかがでしょう。 屈んでの作業等が軽減されるため、どんな方にとっても楽な体勢を実現します。 |
バリュースタイル
住みはじめの段階で必要な部分だけに絞って、外構や庭を考えていくのもひとつの方法です。
シンボルツリーとアプローチの階段、駐車スペースだけを設けて、暮らしながら必要になってくる分を順番に、何年も掛けて築き上げていくのも楽しそうです。
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| シンボルツリーなど樹木を効果的に配置するには、それぞれ樹の特性をつかんで利用しましょう。 樹形は良くても虫がつきやすいもの、日なたでは育ちにくいものなど個性はさまざまです。イメージをお伝えいただけば、四季の変化も考慮した植栽プランをご提案します |
駐車スペースは停車箇所と動く部分だけ舗装(例えば枕木や平板などで)し、それ以外の部分は芝生や砂利でガーデニング風に仕上げると、車がないときは一体感のある庭になり、費用面でもかなり軽減されます。 |






